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   <title>身体均整法ほか(整体)／【TAMURATIC】身体操術　横浜館(青葉区　たまプラーザ)</title>
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   <updated>2008-10-08T14:43:36Z</updated>
   <subtitle>股関節・ヘルニア・不眠・打撲・更年期・腰痛・生理痛など身体・心・気のストレスを癒し、自然治癒力を引き出すたまプラーザの均整・整体・気の調整処</subtitle>
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   <title>【TAMURATIC】について</title>
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   <published>2008-10-08T13:10:16Z</published>
   <updated>2008-10-08T14:43:36Z</updated>
   
   <summary>【TAMURATIC】身体操術　横浜館では、身体均整法をベースとした さまざまな...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<strong>【TAMURATIC】身体操術　横浜館</strong>では、<font color="#ff0033">身体均整法</font>をベースとした
さまざまな心身を整える方法によって、<strong>「身体・心・気」の調整</strong>を
行っております。

身体均整法には、<font color="#ff0033">「姿勢のゆがみ」</font>を整えるための数多くの技法が
<u>用意されていて、筋肉・関節・内臓・神経・ホルモンの各器官系統、
そして東洋医学でいう経絡系や脳脊髄液などの調整が可能</u>となって
います。

全体の根幹として<a href="http://tamuratic.net/2008/06/post_29.html"target="_blank"><strong>「十二種体型」</strong>という姿勢のゆがみを分類した
考え方</a>もあり、そこでは<font color="#ff0033">「身体」と「心」の関連性</font>にまで目が向け
られています。

私は数多くの経験を積むなかで、現代では特にこの「身体」と「心」
の関連性に注意をむける必要性を感じ、<strong><u>人間の深層の９０％以上を
占めているとされる潜在意識や、スタンダードな心理学も学びました。</u></strong>

また近年、特に欧米では量子物理学的な観点から<strong><u>「身体」や「心」を
「エネルギー」としてとらえ、調整しようとする流れ</u></strong>も起きています。

この流れは、日本や中国で伝統的に行われてきた<font color="#ff0033">「気」の技術</font>との
整合性も高く、うまく融合させることで<u><strong>飛躍的に調整レベルを洗練
させることが可能</strong></u>となりました。

優れた先人達の遺した伝統の叡智と、最先端科学から生まれてきた革新的
な技術の融合……そのハーモニーが大きな波状となって、あなたの身体
と心のピンチを優しく、力強くサポートすることでしょう。

腰や膝、肩などの痛みや事故などの影響(ムチウチほか)、生理痛、うつ、
さまざまなストレスから難病まで、マンツーマンで私がじっくり対応
いたします。

<center><img alt="PICTneko.JPG" src="http://tamuratic.net/PICTneko.JPG" width="520" height="240" /></center>
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   <title>2008・10・2　コラボ茶会実施</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/10/2008102.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.103</id>
   
   <published>2008-10-06T06:51:13Z</published>
   <updated>2008-10-09T06:17:26Z</updated>
   
   <summary>非常に心地よい天候のなか、初の試み〈コラボ茶会〉が開催されました。 午前午後で合...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<p>非常に心地よい天候のなか、初の試み〈コラボ茶会〉が開催されました。</p>

<p><center><img alt="chakai1.jpg" src="http://tamuratic.net/chakai1.jpg" width="320" height="240" /></center></p>

<p>午前午後で合計１５名の方々にこのような内容をお伝えし、また実際の<font color="#ff0033">「身体調整」</font>を体感していただくことができました。</p>

<p><center><img alt="chakai2.jpg" src="http://tamuratic.net/chakai2.jpg" width="320" height="240" /></center></p>


<p>その模様は<a href="http://blog.goo.ne.jp/aboo22/e/3510f58415c67a5851fd75979f529a6b"target="_blank">
こちらのブログ</a>に、今回のコラボ仕掛人、クロノさんの感想とともに詳しく紹介されています。</p>



<p>今回御参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました。</p>

<p>均整教室、あるいはカルチャーセンターなどで講師をするのとはまたちがった雰囲気のなか、非常に新鮮な気持ちでティーチングさせていただくことができました。</p>

<p>今回お伝えしたいくつかの「秘訣」を、<font color="#ff0033">時に忘れるくらい(笑)の気楽さ</font>でやっていっていただければ、いつのまにかラクラクな心身へと誘われていることでしょう♪♪♪</p>

<p>また、おいしい中国茶とともに、さまざまにお気遣いいただいたクロノさん、本当にありがとうございました。</p>

<p>何はともあれ、今回が初の試み。
<br>次回から、さらにいい「コラボ茶会」となりますよう、研鑽を積んでいきたいと思います。</p>


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   <title>〈身体調整〉の御案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/09/post_36.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.93</id>
   
   <published>2008-09-18T04:45:55Z</published>
   <updated>2008-09-18T10:58:02Z</updated>
   
   <summary> 〈身体調整〉は、「身(BODY)」「心(MIND)」「気(ENERGY)」を同...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="初めての方に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<center><img alt="PICT0015.jpg" src="http://tamuratic.net/PICT0015.jpg" width="480" height="567" /></center>


<p>〈身体調整〉は、<font color="#ff0033">「身(BODY)」「心(MIND)」「気(ENERGY)」を同時に整える技術</font>です。</p>

<p>昔から、「心身一如」といいますが、「身(BODY)」と「心(MIND)」は分けて考えることはできません。</p>

<p>「気(ENERGY)」もまた、一体となって働いています。</p>

<p>これらを別々にとらえるのでは何かが足りない……そうは思いませんか？</p>

<p>適応例は<a href="http://tamuratic.net/2008/03/post_7.html"target="_blank">こちら。</a><br>
そのほか、気になることがあればお気軽にご相談ください。</p>

<p>なお、文中よく出てくる「身体均整法」については<a href="http://page.freett.com/tamura/index.html"target="_blank">こちら。</a><br>
初期のころ、知人に製作いただいたホームページです。<br>
カンタンな体操などもあります。</p>

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      <![CDATA[<h3>調整内容一覧</h3>

<center><h4>筋肉調整</h4></center>

<p>全身約４００(実際は個人差あり)ともいわれる筋肉のそれぞれを、<font color="#ff0033">「呼吸」と連動させてあなたの身体上のコリやハリなどの緊張を解放していく</font>調整。</p>

<center><h4>骨格調整</h4></center>

<p>膝、足首、手首、肘、顎…全身の各関節のつまりや動かしにくさを、<font color="#ff0033">最も動かしやすい状態へと整えていく</font>調整。</p>

<center><h4>骨盤調整</h4></center>

<p>さまざまにゆがむ骨盤の「位置」や「動き」のゆがみを、<font color="#ff0033">最も適切な状態へと整えていく</font>調整。</p>

<center><h4>頭がい骨調整</h4></center>

<p>１５種２３個ある頭がい骨<font color="#ff0033">それぞれの「位置」「動き」そして骨盤の仙骨と連動した「リズム」を、静かにやわらかく整えていく</font>調整。</p>

<center><h4>内臓調整</h4></center>

<p>胃、肝臓、肺、心臓、気管支、腎臓、肝臓……<font color="#ff0033">すべての内臓を対象にして、働きを安定させていく</font>調整。</p>

<center><h4>脊髄神経反射調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">具合の悪い内臓と関連する神経を、適切に刺激し自然治癒力を高める、</font>身体均整法独特の調整技術。</p>

<center><h4>体型調整</h4></center>

<p>身体均整法の<a href="http://tamuratic.net/2008/06/post_29.html">「十二種体型」</a>をベースに、<font color="#ff0033">その方に最も適した姿勢をコーディネイト</font>していきます。</p>

<center><h4>経絡・経穴(ツボ)調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">「呼吸」や「角度」などを利用して確実にツボをとらえ、あなたの身体に本当に経絡(気のルート)に気が流れる</font>ように調整していきます。</p>

<center><h4>五行応用調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">古典東洋医学で用いられる「五行論」を、活きた理論として実践的に用い、</font>自然治癒力を引き出していきます。

<center><h4>反転調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">「ゆがんでいる方によりゆがませる」</font >ことで、潜在的にある<font color="#ff0033">「元に戻りたい」意識</font>を引き出して筋肉のバランスを改善する調整。</p>

<center><h4>小児調整</h4></center>

<p>体調の変動激しい時期である小児を対象にして、<font color="#ff0033">自然と体調が改善されるようエネルギーを整える</font>調整。</p>

<center><h4>老人調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">人間にとって大事な老年期を健康に過ごすこと</font>を主目的に、動脈硬化などの予防・改善を促進していく調整。</p>

<center><h4>生殖器調整</h4></center>

<p>卵巣・子宮・前立腺など、<font color="#ff0033">「生殖器」を主体に全身の働きを調整</font>。

<center><h4>ホルモンシステム調整</h4></center>

<p>視床下部、脳下垂体、副腎など、<font color="#ff0033">全身の内分泌ホルモン系の働き</font>を整えていく調整。<br>
主に長期間続く体調不良や慢性症状などの方に。</p>

<center><h4>目・耳・鼻・口などの感覚器調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">脳神経系や内臓各器官と深く関係している、「感覚器」の諸症状の改善および働きの低下の予防</font>を目的とした調整。</p>

<center><h4>整顔・整容調整</h4></center>

<p>顔のゆがみやむくみ、猫背や側弯など、<font color="#ff0033">身体の「姿形」を対象</font>とした調整。</p>

<center><h4>打撲エネルギー調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">過去に起きた事故のダメージや、何気ない瞬間に受けた打撲の影響が痛みなどに関わっている</font>ことも少なくはないようです。<br>
そのように蓄積されたダメージを部位を特定して抜く調整。</p>

<center><h4>感情エネルギー調整</h4></center>

<p><font color="#ff0033">怒り、不満、トラウマ…これら蓄積したネガティブな感情のエネルギーが、体調不良に影響をあたえている</font>ことも少なくないようです。<br>
これらを癒し、影響を除去していく調整。</p>

<center><h4>アレルギー調整</h4></center>

<p>ここでいうアレルギーは、物質・非物質を問わず<font color="#ff0033">「身体が無意識に苦手と認識して反応してしまうものすべて」</font>をさします。<br>
その認識を<font color="#ff0033">無意識レベルで改善し、苦手反応を解除していく</font>調整。</p>

<center><h4>自律神経系調整</h4></center>

<p>全身の内臓系、また精神とも関連深い自律神経系を、<font color="#ff0033">「背骨」を中心にして癒し、働きのバランスを改善</font>していきます。</p>

<center><h4>免疫力強化調整</h4></center>

<p>腸、脳、胸腺、脾臓、自律神経系をトータルにとらえ、<font color="#ff0033">それぞれのエネルギー状態を適切なレベルに調整</font>していきます。</p>

<center><h4>スパインエネルギー調整</h4></center>

<p>背骨は、<font color="#ff0033">それぞれひとつづつ特有の役割をもっています。</font><br>
あなたの状態に合わせ、その特有のエネルギーを引き出し、全身を調整していきます。</p>

<p><center><img alt="03.jpg" src="http://tamuratic.net/03.jpg" width="100" height="100" /></center></p>

<p><u>おおまかにですが、調整技術を分類すればこのようになります。</u><br>
〈身体調整〉では、これらを統合的にとらえ、必要に応じて組み合わせていきます。</p>

<p>そのほかの調整は徐々にアップしていきます。</p>

<h3>セルフ調整</h3>

<p>「セルフ調整」は、<strong>あなたの現状にとって必要と思われること</strong>を、取捨選択しながらオプション的にお伝えいたします。</p>

<center><h4>セルフ整体</h4></center>

<p>身体均整法にある８０種類を超える<font color="#ff0033">「自動法」</font>という、呼吸を使った瞬間的自己整体法や、<font color="#ff0033">「気持ちいい」感覚を引き出すことを重視した操体</font>などを、あなたの状態に応じてコーディネイトしてお伝えします。</p>

<center><h4>セルフ・メンタル・コントロールほか</h4></center>

<p>自分で呼吸、筋肉、精神をリラックスさせる<font color="#ff0033">「自律訓練法」やその応用バージョン</font>、また<font color="#ff0033">ネガティブな「感情」を減少させるさまざまな方法</font>、<font color="#ff0033">凝り固まった「思考」に新たな視点をもたせていく方法</font>、<font color="#ff0033">ネガティブな「思考」「感情」などの奥にある「信念」を変化させていく方法</font>などを、あなたの状態に応じてコーディネイトしてお伝えします。</p>

<center><h4>呼吸法・簡易気功ほか</h4></center>

<p>生理学的にもムリのない<font color="#ff0033">「腹式呼吸」</font>の方法やその応用バージョン、「姿勢」「動作」「意念」を使った、いつでもどこでもでき、一瞬で心身をリフレッシュできる<font color="#ff0033">「簡易気功」</font>、また<font color="#ff0033">身体の特定の部位に自分で「気」を通す方法</font>などを、あなたの状態に応じてコーディネイトしてお伝えします。</p>










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   <title>１０月２日　〈コラボセミナー〉のお知らせ</title>
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   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.99</id>
   
   <published>2008-09-18T02:08:15Z</published>
   <updated>2008-09-18T10:20:40Z</updated>
   
   <summary>おかげさまで、満員となりました。 ありがとうございました。 『「中国茶」と「整体...</summary>
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   </author>
         <category term="インフォメーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[おかげさまで、<font size="5"color="#ff0033">満員</font>となりました。
ありがとうございました。


<center><img alt="seminer1.gif" src="http://tamuratic.net/seminer1.gif" width="386" height="457" /></center>

<p>『「中国茶」と「整体」……いったい、何のつながりが…』<br>
もしかしたらあなたは、このように思われたでしょうか？</p>

<p>一見、何のつながりのないかのように思えるこのコラボ。<br>
ですが実は………<u>とっても相乗効果の高い組み合わせ</u>なのです。</p>

<p>そう、お茶には<font size="#ff0033">「セラピー的効果」</font>があります。</p>

<p>まず<strong>「香り」</strong>。<br>
芳香療法として知られるアロマテラピーは、いまではその手軽さからポピュラーになりました。</p>

<p>しかし、本格的に「セラピー」「癒し」としての効能を求めていくと、奥は深いものです。</p>

<p>「香り」にはそれだけ人の無意識を刺激し、活性化する作用があるのです。</p>

<p>そしてそこに含まれる<strong>「成分」</strong>。<br>
たとえば、〈タンニン〉には抗酸化作用、コレステロール低下、血栓防止、〈フラボノイド〉には微血管強化、血圧低下、口臭予防など、多様にして多彩な「成分」が含まれています。</p>

<p>そして何より、本当の<font color="#ff0033">本格中国茶は美味しい。</font><br>
細胞のすみずみまで、喜ぶかのようです。</p>

<p>そこから導かれる感覚は…【TAMURATIC】の目指すところと共通しています。</P>

<p>今回のコラボは、いろいろな意味であなたの既成概念をシフトする、貴重な時間となることでしょう。</p>

<center><img alt="PICT02.JPG" src="http://tamuratic.net/PICT02.JPG" width="400" height="300" /></center>




<h4>詳細</h4>

<p>では、詳細です。

<p><center><font size="5"color="#ff0033">カラダとココロのリセット茶会</font></center></p>

<p><center><font size="4"><strong>・カラダとココロのつながり(デモンストレーションあり)<br>
・「形」と「動作」のかたよりとその意味<br>
・朝起きた時に１日を清々しく過ごす秘けつ<br>
・夜寝る時に１日の疲れをとる秘けつ</strong></font></center></p>

<p>そのほか、<strong>体操や参加者それぞれの方々への実地の姿勢の調整</strong>なども。<br>
そして、後半には<strong>中国茶を飲みながら、ボクとの質疑応答</strong>という流れとなります。</p>

<p>そのほか、流れに応じて<font color="#ff0033">「おまけ(裏メソッド)」</font>も、飛び出すことでしょう。</p>

<p>相当にボリュームのある内容だということは、まちがいありません。</p>

<h4>中国茶</h4>

<p>さて、ではそろそろ今回のコラボの仕掛人(?)でもあり、絶品の中国茶を提供してくれる御方の紹介をしましょう。</p>

<p>その御方は、横浜で<a href="http://www.salondekurono.com/"target="_blank">「サロン・ド・クロノ」</a>を主宰されているクロノアユミさん。</p>

<p><strong>★中国政府認定高級茶藝師<br>
★中国政府認定高級評茶員<br>
★ XiangLe中国茶サロン認定インストラクター<br>
★サロンアドバイザー</strong></p>

<p>……と<u>本場中国の、多様多彩な〈中国茶〉の資格をもたれている本当のスペシャリスト</u>の方です。</p>

<p>理知的な雰囲気のなかに、スッと通る感性をもたれる気さくな方で、今回の<font color="#ff0033">「カラダとココロのリセット茶会」</font>は、クロノさん個人のお人柄と<a href="http://www.salondekurono.com/"target="_blank">こちらのサロン</a>のパワーがあればこそ実現したものです。</p>

<p>一度そのお茶を飲めば、感性豊かなあなたならその豊穣なエネルギーを体感できるのではないでしょうか？</p>

<p>問い合わせや参加希望などは、<a href="http://blog.goo.ne.jp/aboo22/e/7432961c3740945de4a27cafa3cac143"target="_blank">
こちらのブログ</a>からお願いいたします。</p>

<p>『中国茶』と『TAMURATIC』の融合が、どのようにあなたの「カラダとココロ」のパワーを引き出すのか……。</p>

<p>あなたとお会いできますことを、楽しみにしております。</p>

<p>田村　竜治</p>


















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   <title>コンセプト</title>
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   <published>2008-08-02T08:23:28Z</published>
   <updated>2008-08-02T01:13:42Z</updated>
   
   <summary> 「生々流転」 どのような瞬間もただ流れ、止むことなく移り転じてゆく生命という働...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<img alt="conce.jpg" src="http://tamuratic.net/conce.jpg" width="510" height="764" />

<p>「生々流転」</p>

<p>どのような瞬間もただ流れ、止むことなく移り転じてゆく生命という働きを、天の意に添うよう願いをこめて…</p>

<p>〜〈身体調整〉の主旨として〜</p>

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   <title>はじめまして、田村です(プロフィール)</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/08/post_23.html" />
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   <published>2008-08-02T06:13:02Z</published>
   <updated>2008-08-02T01:14:31Z</updated>
   
   <summary> 田村　竜治 1970年生まれ 主な講師歴　東京均整学院均整指導教室講師　東京均...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[<center><img alt="PICT0101.JPG" src="http://tamuratic.net/PICT0101.JPG" width="310" height="211" />
</center>


<blockquote>
<p>田村　竜治<br>
1970年生まれ</p>

<p>
主な講師歴　東京均整学院均整指導教室講師　東京均整会講師　東急BE青葉台「均整整体」(２００２年)講師　現在神奈川県鎌倉市　<a href="http://khaju.com">カジュアートスペース</a>にて、だいたい年４回のペースで体験型のワークショップを開催</p>

<p>１９９６年９月、東京・府中市にて独立開業。</p>

<p>１９９９年、縁あって神奈川県横浜市・たまプラーザに移転。</p>

<p>２００３年、より理想的な環境を求め現在地へ移転。</p>

<p>日本メンタルヘルス協会公認　基礎心理カウンセラーでもある。</p>

</blockquote>



<h3>２つの事故</h3>

<p>20歳の時、交通事故に遭ったことがありました。</p>

<p>気づいたら道の真ん中で横たわっていたボクを、大勢の方々が覗き込んでいました。</p>

<p>あわてて起き上がり帰ろうとすると、「ちょっと…」と呼び止められました。<br>
促されるまま道路を見て、自分を見ると…血だらけの状態。<br>
その時初めて、自分が事故に遭ったことを知りました。</p>

<p>救急車に乗り病院へ行き、精密検査。<br>
夜間ということもあり、眠そうな医師たちを横目に、今日起きた事故で自分がいまこの場にいることの不可思議さを思っていました。</p>

<p>後頭部を、受け身をとることもなくアスファルトに激突。<br>
いまになって思い起こしても、よく生きていたものだと、思います。</p>

<p>大量の出血はあったものの、医学的な意味でのダメージは検査上は残らず、現在にいたっています。</p>

<p>２４歳の時にも、当時携わっていた仕事で「なぜ？」というようなちょっとした事故をまたも経験しました。<br>

<p>その後、特に神秘的体験や超常的な能力が開花した形跡はほとんどないものの(笑)。もともとあった特性というか、人の心の痛みや微妙な動きが、以前にも増して感じられるようになったようです。</p>

<p>いま、こうして人の生命に触れる「整体」を生業としていることも、そうしたことと無関係ではないでしょう。</p>

<p>こういった事故の経験、また人の生命に触れてきたなかでの無数の気づきが、日々の「整体」のなかで刻々と熟成されているように感じます。</p>

<h3>現在まで</h3>

<p>2３歳の時、当時懸命にやっていたスポーツ(ボクシング)をやりながらの日々の肉体労働。</p>

<p>もともと丈夫にはできていないこの身体のせいなのか、はたまた……。<br>
案の定、腰痛を発症してしまいました。</p>

<p>それが縁というべきものなのか、その腰痛がきっかけで、ボクのいまのベースとなっている「身体均整法」に出会うことになりました。</p>

<p>東京・三鷹のO先生という方の処に施術を受けにいきましたが、そこで俄然この奇妙な技術に興味をもったボクは、「こういうの、どこかで教えてないですか？」とその場で質問。</p>

<p>「ちょうどいま学校やってて、来年また募集するよ」といわれ、即申し込み。<br>
あとでわかったことですが、このO先生は、東京・目黒にあった「姿勢保健均整専門学校(現在、東都リハビリテーション学院)」では、一時期理事長をされていた人物で、同時期に事務局長をされていたT先生と２人で「均整を世に継いでいこう」と活動されていました。</p>

<p>この時から、ボクの整体人生は始まったことになります。</p>

<p>仕事をしながら２年間の授業、その合間をみて週末はO先生の施術処へ。<br>
実際の臨床を肌で感じる、貴重な経験を得ました。</p>

<p>26歳で東京・府中にて独立。<br>
その後、縁のできた横浜市青葉区へと移転することになります。</p>

<h3>【TAMURATIC】へのプロセス</h3>

<p>身体を調整していくなかで、ボクにはいくつもの疑問が浮かんできました。</p>

<p>「相当改善しているはずなのに、また…」<br>
「これって、心の問題だよね…」<br>
「改善はしても、元気はでないし…」<br>
「ボクが下手なのか、本当にそれだけなのか…」…………</p>

<p>など、数え上げればキリがないほどの疑問を抱きながら、日々調整をはかる。<br>
「よくならない」「すぐ戻る」など、当然ながら容赦のない来訪者の方々の声を浴びることもしばしば。</p>
<p>そういう流れから必然的に、ボク自身のスキルの底上げをはかることを決断するに至ったわけです。</p>

<p>当時、身体均整法はじめ、野口整体や日本の伝統的手技療法、アメリカ、ヨーロッパの先端的な手技療法、数種類のヒーリング、仙道から神秘的な技術までくわしいある方に、教えを受けていました。<br>
この方には、約８年お世話になりました。</p>

<p>そして、催眠療法を通して潜在意識のメカニズムを学び、その後も人間性中心心理学の基礎や、現在最先端のエネルギー心理学などを学び、「心」というものへの認識を深めました。</p>

<p>「身体」と「心」のつながり、その精妙で深いメカニズムは、知れば知るほど、そして体験すればするほどダイナミックなものだと思います。</p>

<p>微妙な身体の動き、些細な言葉で、思わぬ体調、心理的な不良が起きる。<br>
それが、人というものなのだと、本当の意味で気づくことができました。</p>

<p>また、趣味でもあり自己修養的な目的もある中国の武術(意拳)、ヨーガ、ブッダの瞑想法とされるヴィパッサナー瞑想、マハリシの超越瞑想の流れをくむフルフィルメント瞑想など、日々の修練を通じて、心身の実際の微妙な動きに気づかされる毎日です。</p>

<h3>つまるところは…</h3>

<p>こういう流れになるのも、ボクが「これは本当なのか？」「ここではこう言っているけれど、こうも考えられるのではないか？」というように、あらゆることにまず疑問をもってみる性質があるからでしょう。</p>

<p>人というのは、身体的に不調があるから身体をケアする、心が不調だから心をケアする…というようには、単純には割り切れないものだと、思います。</p>

<p>筋肉、内臓、骨、細胞…身体のすべては新陳代謝し瞬間ごとに生まれ変わっているし、心はさらに早いペースでそれを繰り返しています。</p>

<p>「人間は気によって生かされている」と、整体創始者・野口晴哉氏(故人)はいわれていますが、つまるところそこに尽きるのだな……そう感じています。</p>

<p>2007年末、チベットにて古来より伝承される密教法具「ドニパトロ」を使ったヒーリングに出会い、またそれを伝えている真言密教の阿闍梨に出会ったことで、その確信がより深まったようにも思えます。</p>

<h3>これからの展望</h3>

<p>私自身の生きていくうえでの課題は、まず「気」を極めること。<br>
言い換えれば「気」を本当の意味で「わかる」こと、といえばいいかもしれません。</p>

<p>気を自分や人に流せる、敏感に感じることができる、そういったレベルではなく、存在そのものが「気」であるような、絵を描いても書を顕しても、それそのものが人の深奥に響くような、そういうレベルになって初めて「気がわかる」といえるのではないかと思っています。</p>

<p>それは同時に、ヒーリングレベルの高さにもつながることです。</p>

<p>そして、自らの心がそのまま「平和」へとつながること。</p>

<p>エネルギーの原理からいえば、何かを批難したり否定したりすることは、それと同種のエネルギーを形成することになります。</p>

<p>たとえば「○○が痛い」といって、その痛みを攻撃するような意識であれば、カラダはまたどこかに痛みを形成するような働きをします。</p>

<p>生きているとどうしても、人を批判したり、ネガティブな見方をしてしまいがちですが
それではいつまでたっても心に「平和」など訪れたりはしないでしょう。</p>

<p>「個は全体」という視点からいっても、一人の心の「平和」が達成されれば、広く周囲に影響を与えることはまちがいない…ボクはそう、確信しています。</p>

<p>そして、あとひとつ。<br>
生涯現役で、思い残すことなく笑って死ぬことです。</p>

<p>これが最終地点であり、豊かな意識が来世へと引き継がれていくはずです。</p>

<p>この現時点での私があなたにいえるのは、まずは「健康」という状態を、心と身体で認知してください。</p>

<p>そしてその自覚を得て、カラダがあることすら忘れるような感覚(整体)を得てください。</p>

<p>そうなった時に起きるある「感覚」。<br>
それを導くサポートをするのが、私の「身体調整」の真骨頂ともいえるかもしれません。</p>

<p>では、あなたとお会いできますことを楽しみにしております。</p>




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   <title>十二種体型</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/06/post_29.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.82</id>
   
   <published>2008-06-14T05:43:51Z</published>
   <updated>2008-08-29T07:29:11Z</updated>
   
   <summary>人のタイプは１２種類？ よく見ると、顔のカタチや肋骨のカタチ、頭のカタチやお尻の...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<h3>人のタイプは１２種類？</h3>

<p>よく見ると、顔のカタチや肋骨のカタチ、頭のカタチやお尻のカタチ……人それぞれだなって、感じることはありませんか？</p>]]>
      <![CDATA[<p>そしてその「カタチ」のちがいは、どこかその人の印象とリンクするな…と感じたことはありませんか？</p>

<p>そういったことをつきつめていくと、</p>

<p>○性格<br>
○かかりやすい病気</p>

<p>といったことと身体の「カタチ」は、すごくリンクしていることに気づきます。</p>

<p><strong>「身体のカタチは、大きく分けると１２種類ある」</strong></p>

<p>身体均整法ではそれを<strong>「１２種体型」</strong>と呼んでいます。</p>


<h3>あなたはどのタイプ？</h3>

<p><center><img alt="12taikei.jpg" src="http://tamuratic.net/12taikei.jpg" width="256" height="315" /></center></p>

<p>頭を積極的に使う、あるいは頭を受け身に使う、こういった傾向の強いタイプを称して<strong>「頭脳型」</strong>といい、その方向性のちがいから積極的な方を<strong>「F(フォーム)１」</strong>、受け身な方を<strong>「F(フォーム)２」</strong>といっています。</p>

<p>(以下、すべて「F」は「フォーム」の略です)</p>

<p>図が示すように、ふとした瞬間に見ると「カタチ」は横から見ると<strong>上を向いている</strong>、あるいは<strong>下を向いている</strong>ことが多くあり、総体的な身体の重心がF１は「前(つま先)」、F2が「後ろ(かかと)」にかかりやすくなっています。</p>

<p>こういうタイプは、<strong>頭(神経系)に疲労がたまるととたんに調子を崩してしまいがち</strong>。</p>

<p>性格的に<strong>「理屈」で納得しないと動けない、また動くために「理屈」を探す</strong>ので、それがうまくいかない時は注意が必要です。</p>

<p><center><img alt="taikei34.jpg" src="http://tamuratic.net/taikei34.jpg" width="256" height="315" /></center></p>

<p>肩の位置や肩甲骨の上下が大きいタイプを称して<strong>「F３・４」</strong>と呼び、左の下がりが大きいタイプを<strong>「F3」</strong>、右の下がりが大きいタイプを<strong>「F4」</strong>と分類します。</p>

<p>カタチから「F3」は胃、「F4」は肝臓と密接にリンクし、<strong>下がりが大きく見えればそれだけ胃や肝臓の緊張度が高い、つまり状態がよくない</strong>といってもいいでしょう。</p>

<p>普段堂々としている人がいきなりウジウジクヨクヨになったり(「F3」)、理知的でおだやかな人が怒りっぽくなったり(「F４」)している場合は、注意が必要です。</p>

<p><center>
<img alt="taikei56.jpg" src="http://tamuratic.net/taikei56.jpg" width="256" height="315" />
</center></p>

<p>腰のくびれが少なく、肩の前後差が激しいカタチをしていれば<strong>「F5・6」</strong>。<br>
特徴から、左肩前なら<strong>「F5」</strong>、右肩前なら<strong>「F6」</strong>と呼びます。</p>

<p>勝負事、ギャンブル好きな方に多いタイプで、負けることがキライ。</p>

<p>勝負のしかたは、勢いで肩から前に出ようとするのが「F５」で、「F6」は後ろにひきながらという感じになり、同じ負けず嫌いでも反対の出方をします。</p>

<p>「尿」の出る出ないが体調のバロメーターとなるタイプです。</p>

<p><center>
<img alt="taikei78.jpg" src="http://tamuratic.net/taikei78.jpg" width="256" height="315" />
</center></p>

<p>肋骨のカタチに特徴があるタイプで、前後に張りのあるタイプを<strong>「F7」</strong>、前後に薄く横に広いタイプを<strong>「F８」</strong>といっています。</p>

<p>一面で猪突猛進、勢いで行動する「F7」と、内面で葛藤しつつ時に爆発する、という「F8」。<br>
一方は社会の表舞台で活躍しやすく、一方はそういったところとは無縁の処にいやすいのですが、そういった行動性の源泉が「肋骨」のカタチに表現されています。</p>

<p>一見正反対、でも実は表裏関係…肋骨、つまり肺や横隔膜の呼吸運動のしかたのちがいで、性格がまるで変わってくることに気づきます。</p>

<p>風邪をこじらせないように注意が必要です。</p>
<p><center>
<img alt="taikei910.jpg" src="http://tamuratic.net/taikei910.jpg" width="256" height="315" />
</center></p>

<p>骨盤のカタチに特徴のあるタイプで、前後に張りがあるタイプを「F９」、横に広く大きいタイプを「F10」といいます。</p>

<p>特に女性にその傾向が出やすく、直感的でカンがいいのが「F9」、女性的な慈愛に満ちているのが「F１０」とされ、ともに本能的な行動に優れています。</p>

<p>このタイプは、カンも鋭く男性であっても女性的な能力に優れていますが、反面エゴの妄執にとらわれやすい傾向ももっており、女性であれば子宮関連の病気には注意が必要です。</p>

<p>男性であれば、自己修養がもっとも必要なタイプかもしれません。</p>

<p><center>
<img alt="taikei1112.jpg" src="http://tamuratic.net/taikei1112.jpg" width="256" height="315" />
</center></p>

<p>カタチよりも、<strong>筋肉の硬さ柔らかさ</strong>に特徴があるのがこのタイプ。<br>
「筋肉型」と呼ばれ、硬く筋張っているのが<strong>「F11」</strong>、柔らかく張りがないのが<strong>「F12」</strong>とされています。</p>

<p>特に年老いてくるとこのどちらかのタイプになっていくことから、<strong>「老化型」</strong>とも称されます。
</p>

<p>全身を硬くしてしまう、つまり意固地になりやすい「F11」と、頑張ろうにも筋肉に力が入らない「F12」。<br>
どちらの場合も生命力に欠けた印象を他人には与え、血液やエネルギーの循環が悪い、つまり心臓などに負担がきやすい傾向があります。</p>

<p>意固地な場合も、張りがない場合も、他人の都合で無理に刺激を与えるのは禁物。<br>
まずは、そうである事実を直視していくことが必要です。</p>

<h3>調整</h3>

<p>「身体調整」の基本は</p>
<p><font size="4">
<strong>１、各人の身体的長所を伸ばし、短所を補う<br>
２、過度の緊張はゆるめ、過度のゆるみは引き締める</strong>
</font></p>
<p>ことにあります。</p>

<p>短所、つまり弱点となりやすい部位、たとえば「F３・４」でいえば消化器系ですが、胃や肝臓、腸などのストレスを軽減しつつほかの部位の働きをよくしていくことで、全体的な体調はよくなります。</p>

<p>また、過度の緊張、つまり働き過ぎている部位のストレスを軽減しつつ、うまく働けていない部位に活力を与えておくことで、全体のサイクルはうまく機能します。</p>

<p>このような<strong>「一か所とそれ以外」「部分と全体」のつながりを理解する手がかり</strong>として、また何より<strong>あなたのタイプを理解する手がかり</strong>として、<strong>「十二種体型」</strong>は役立ちます。









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   </content>
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   <title>【身体調整】の時間・料金・いくつかの注意</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/04/post_14.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.52</id>
   
   <published>2008-04-26T06:10:14Z</published>
   <updated>2008-09-22T06:38:52Z</updated>
   
   <summary>【身体調整】時間のご案内 【身体調整】 平日 午前１０時半〜１２時 午後１４時半...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="初めての方に" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<h3>【身体調整】時間のご案内</h3>

<table width="450" class="hyo">
<caption>【身体調整】</caption>
<tr>
<th width="15%">平日</th>
<td>午前１０時半〜１２時<br>
午後１４時半〜１９時</td>
</tr>
<tr>
<th width="15%">土曜</th>
<td>午前１０時半〜１２時<br>
午後１４時半〜１９時</td>
</tr>
<tr>
<th width="15%">日曜</th>
<td>基本的にお休み</td>
</tr>
<tr>
<th width="15%">祭日</th>
<td>基本的に平日と同じ</td>
</tr>
</table>

<p>※<strong><em>完全予約制</em></strong>です.。<br>
※ご予約の際【身体調整】の最中など、タイミングによっては電話には出れない場合もあります。<br>
※諸用により、不定期にお休みする場合もありますので、<u><a href="http://tamuratic.net/2008/04/post_13.html">確実にご予約ください</a>。</u></p>
]]>
      <![CDATA[<h3>【身体調整】料金</h3>

<table width="450" class="hyo">
<caption>【身体調整】</caption>
<tr>
<th width="15%">初回料</th>
<td>２０００円</td>
</tr>
<tr>
<th width="15%">施術料</th>
<td>５０００円</td>
</tr>
</table>

<p>※一般調整と目的別の特別調整あり。料金は同額です。</p>

<h3>諸注意</h3>

<div class="tamu1"><p>このような事のないようお願いいたします。</p></div>

<p>「身体調整」としては、以下のような方々は適応いたしません。</p>

<p>□非協力的な方(協力して行ういろいろな検査を適当に行う　など)<br>
……調整できないですからね。</p>

<p>□自分の考え方ばかりを通そうとする方(来る必要あるの…？)<br>
……修正すべき点は、修正していきましょう。</p>

<p>□人まかせで怠ける方(まったく自分で何もする気がない　など)<br>
……結局、病気を治すのは自分の気持ちですから。</p>

<p>そのほか、説明を聞かない、キャンセルが続く、毎回遅刻ばかりする、「もまれる」ことが目的などの方は、場合によってはこちらからお断りさせていただくことがあります。</p>

<p>予約制ですから、ほかの方々の迷惑になっては…ですね。</p>


<div class="tamu1"><p>着替えやフェイスタオルを、なるべくご持参ください</p></div>

<p>基本的にあまり大きく動かすなどは、特別な場合を除きほとんどありませんが、まれにそのような場合もあります。<br>
なるべく動きやすい服装で、おいでください。</p>

<p>また、うつぶせになっていただく際にフェイスタオルをご持参された方が、よりリラックスして受けることができると思います。<br>
こちらでもペーパーを用意してはありますが、気になる方はそのようにされてください。</p>


<div class="tamu1"><p>◎多少は、やってもらいます</p></div>

<p>「整体はやってもらうもの」と、ただ受けてるばかりでいいかというと、それでは半分のメリットしか得られません。</p>

<p>１度受けて次に来訪するまでの間のライフスタイルが、あなたが「整体」になっていく、そのレベルを決める大事な期間。</p>
<p>こちらとしても、そのために必要な過ごし方や、した方がさらに良いと思われる種々さまざまなエクササイズをご指導いたします。</p>

<p>また、食事のポイントやメンタルの整え方、いま引っかかっている問題なども、お手伝いできることがあるかもしれません。</p>

<p>そうしていくなかで、カラダのこと、少しづつ知っていただければと思っています。</p>











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   </content>
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   <title>来訪者様の声</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/04/post_16.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.58</id>
   
   <published>2008-04-19T04:02:40Z</published>
   <updated>2008-04-22T03:45:28Z</updated>
   
   <summary> Kさま　女性　三重県 ◎どこで『【TAMURATIC】身体操術　横浜館』をお知...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[
<h3>Kさま　女性　三重県</h3>
<center>
<img alt="PICT0103.JPG" src="http://tamuratic.net/PICT0103.JPG" width="300" height="225" /></center>

<dl>
<dt>◎どこで『【TAMURATIC】身体操術　横浜館』をお知りになられましたか？</dt>
<dd>ホームページ。</dd>
<dt>◎この「身体調整」を受けてみようと思われた大きな動機は？</dt>
<dd>カゼ薬などを飲むと発疹が出てしまう体質なので、根本療法による体質改善に興味がありました。でも今回実際に受けてみようと思ったのは、人間関係などによる心身の不調から。</dd>
<dt>◎実際に受けてみての感想は？</dt>
<dd>あたたかく、血行がよくなっていくのがわかりました。</dd>
<dt>◎現在の体調は、以前と比較していかがですか？</dt>
<dd>心身とも以前より良くなっている感じがあります。自分のなかにある自然な回復力を信じて施術してくださる事が心強いですね。</dd>
<dt>◎これからも継続的に、あるいは機会をみつけて受けてみたいですか？</dt>
<dd>はい。</dd>
</dl>

<h3>Kさま　男性　東京都多摩市</h3>
<center>
<img alt="PICT0107.JPG" src="http://tamuratic.net/PICT0107.JPG" width="300" height="225" /></center>


<dl>
<dt>◎どこで『【TAMURATIC】身体操術　横浜館』をお知りになられましたか？</dt>
<dd>昨年の春、家族の紹介でお世話になることになりました。</dd>
<dt>◎この「身体調整」を受けてみようと思われた大きな動機は？</dt>
<dd>200５年夏より過労によりうつ病になり、抗うつ薬、精神安定剤などを心療内科で処方され休職しましたが病状は悪化し、不眠症、メージュ症候群などになり、まったく体が良くなる兆しがないので、家族のすすめを受けお世話になることになりました。<dd>
<dt>◎実際に受けてみての感想は？</dt>
<dd>不眠症は一週間に一回お世話になり、その間散歩や呼吸法などを教えていただき実行するうち夏頃までには睡眠薬は不要になった。その他メージュ症候群も大学病院での注射もいらなくなり、半信半疑ながら通っているうちによくなった。</dd>
<dt>◎現在の体調は、以前と比較していかがですか？</dt>
<dd>比べ物にならないほど健康になった。生活していて楽しくなった。</dd>
<dt>◎これからも継続的に、あるいは機会をみつけて受けてみたいですか？</dt>
<dd>睡眠薬や抗うつ薬ももはやいらなくなり、職場に復帰できた。これからも継続的にお世話になりたいです。</dd></dl>

<h3>Wさま　女性　横浜市青葉区</h3>
<center>
<img alt="PICT0108.JPG" src="http://tamuratic.net/PICT0108.JPG" width="300" height="225" /></center>

<dl>
<dt>◎どこで『【TAMURATIC】身体操術　横浜館』をお知りになられましたか？</dt>
<dd>H19年５月頃、自宅から通える整体施術をネットで探していてホームページを見つけました。</dd>
<dt>◎この「身体調整」を受けてみようと思われた大きな動機は？</dt>
<dd>高校１年の時、背骨が曲がっていることがわかって以来、大学病院の整形外科、整骨院など通いましたが、悪化はないものの改善されず。１〜２年前から仙骨〜足まで引きつるような痛みを感じるようになったこと、背中のこりもひどく、あごがズレて顔が歪んでいることなどこの先を考えて改善したく。</dd>
<dt>◎実際に受けてみての感想は？</dt>
<dd>関節や体をパキパキ「整える」施術や、人間のからだを骨と肉の固まりと考えているところには行きたくなかったので、先生の施術方法や考え方にまず納得しました。痛かったり怖かったりきつかったりが一切なく部屋も広く明るいので(空間もよどんでない)リラックスして施術を受けられました。</dd>
<dt>◎現在の体調は、以前と比較していかがですか？</dt>
<dd>通いはじめの頃好転反応が強く出て少々辛かったです(胃痛頭痛、当日はすごく眠い)。仙骨〜足のひきつりは早い時期に消えました。眠りも浅く寝付きも悪かったのが毎日よく眠れるようになった・足がむくまなくなった・ホホのシミが薄くなったなど。</dd>
<dt>◎これからも継続的に、あるいは機会を見つけて受けてみたいですか？</dt>
<dd>はい。スピリチュアルな話もふくめ、よろしくお願いします。</dd>

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   </content>
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   <title>適応例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/03/post_7.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.56</id>
   
   <published>2008-03-17T10:21:33Z</published>
   <updated>2008-08-23T02:17:23Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      <![CDATA[<img alt="onayami.gif" src="http://tamuratic.net/onayami.gif" width="444" height="58" />
]]>
      <![CDATA[<p><strong><u>★骨・関節・筋肉関連</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>骨・関節・筋肉の痛み、過去起きた事故や骨折による痛みや後遺症、しびれ、ムチウチ、側湾、ヘルニア、五十肩、腕や脚のだるさ、肩こり、腰痛、膝痛、首の痛み、股関節の違和感、顎関節の違和感・痛み、腱鞘炎、リュウマチ、仙骨や尾骨の痛み、ねんざなど</strong></blockquote>

<p><strong><u>★内臓関連</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>喘息、気管支炎、のどの痛み、肺炎、熱、だるさ、風邪による諸症状、心臓の症状 、神経痛、高血圧、静脈瘤などい血管系統、脳脊髄炎、三叉神経痛、坐骨神経痛、顔面の痙攣、胃の痛み、胃炎、腎臓系統の痛み、膀胱炎、肝臓・胆のうなどの諸症状、すい臓・糖尿、アトピー、そのほか慢性的な諸症状</strong></blockquote>

<p><strong><u>★女性特有</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>生理痛、生理不順、骨盤の位置異常、子宮の位置異常、更年期の各症状、不妊、つわり、妊娠前後の体調管理、出産指導、逆子など</strong></blockquote>

<p><strong><u>★精神・心理関連</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>ストレス、トラウマ、うつ病、心の痛み、PTSD、イライラ、落ちつかない、やる気がでない、無気力、不安、恐怖、心配症、ノイローゼ（神経症）・不眠症、ヒステリー、食欲低下、偏食など</strong></blockquote>

<p><strong><u>★耳、鼻、目、口</u></strong></p>
<blockquote>
<strong>耳鳴り、難聴、メニエル症、初期の歯痛 、目のかすみ、眼精疲労、視力回復 、 鼻炎、中耳炎口内炎、花粉ほかアレルギー的諸症状など</strong></blockquote>

<p><strong><u>★子供によくある関連</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>夜尿症、虚弱、よく熱を出す、イライラ、眠りが浅い、風邪ひきやすい、咳、身長を伸ばしたいなど</strong></blockquote>

<p><strong><u>★アスリート・スポーツ関連</u></strong></p>

<blockquote>
<strong>各種スポーツ障害、ケガの予防とコンディショニング、試合前の緊張、モチベーションの維持増進、メンタルトレーニング、試合前後の集中アップ、試合中の集中度アップなど</strong></blockquote>

<p><font size="4"><strong><u>〈身体調整〉は、このようなケースの「改善」や心身の状態の「変化」に役立ちます。</u></strong></font></p>









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   </content>
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   <title>特別な場合</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tamuratic.net/2008/01/post_21.html" />
   <id>tag:tamuratic.net,2008://1.67</id>
   
   <published>2008-01-02T23:53:17Z</published>
   <updated>2008-05-02T23:54:18Z</updated>
   
   <summary>現在準備中です。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="特別な場合…妊娠・出産など" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tamuratic.net/">
      現在準備中です。
      
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